Service

WIP

  • ロングランニングアプリケーションを希望する状態に保つ
    • Task Definition
    • Taskの数
  • ALBとの動的ポートマッピング(Optional)
    • コンテナはランダムなホストのポートを使って登録
  • Application Auto Scaling(Optional)
    • AlarmとPolicyを使って、希望するTask数を自動的に変更

各Clusterに対し、できるだけ効率の良いコンテナ配置を行う

サービスはタスクとクラスターを紐付ける

内部的には、各ワーカーノード上で動く kube-proxy というプロセスがiptablesにエントリを追加することで、サービスのIPアドレスを作っている

kubectl: Kubernetesの管理用コマンドラインツール etcd: 分散KVSで、Kubernetesのマスタープロセスが扱うデータストア(SkyDNSもflanneIdもそれぞれetcdをデータストアとして利用) etcdctl: etcdの管理用コマンドラインツール

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